博多の歴史や色彩がホテルと交わり、新客室誕生 2018年4月 高層フロア リニューアル

福岡の街を象徴するのは、人と人、過去と未来、海外と日本など、異なる世界を結びつける力とそのエネルギーです。

日本の玄関口として2000年余り、途切れることなく続いた日本最古の都市である福岡。
日本の多くの文化である仏教、稲作、うどん、蕎麦、饅頭、お茶、神風など、今日の多くのものがここ福岡から誕生しています。

ヒルトン福岡シーホークは元来、「博多湾を航海する豪華客船」というコンセプトをモチーフに設計されました。建築が本来もっている「船」の形状、海の旅を優雅に楽しんでいるような居心地、そして船上から見る海の景色が、新しいゲストルームの主なコンセプトとなりました。

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象徴的なターコイズブルーと、『交わり』から生まれる形や構成、『船』の部屋にいるような素材感、 博多湾ならではの『白砂青松(はくしゃせいしょう)』が極上のくつろぎへと包みます。

エレベーターを降りると広がる、
博多湾の色彩『白砂青松(はくしゃせいしょう)』を表現した空間から、
それぞれの上級船室へとご案内いたします。

宿泊予約システム移行のお知らせ

2017年8月1日(火)より、宿泊予約オンラインシステムを変更させていただくこととなりました。つきましては、新システム移行に伴い、現在ご利用いただいておりますお客様には、大変ご不便とご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

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